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S

Sync-in Server

1.1k stars·ファイル管理·SHA-256 チェックサム確認済み

セルフホスト型のファイルストレージ・同期・コラボレーションプラットフォーム。リアルタイム編集ときめ細かな権限管理に対応。

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データの主導権はあなたの手に。複数人でのファイル共同編集も可能です。

主な機能

  • 🧭 モダンなインターフェース:レスポンシブデザインで、デバイス間でシームレスな体験
  • 🔐 認証:OIDC、LDAP、多要素認証(MFA)、リカバリーコードをサポート
  • 🤝 リアルタイムコラボレーション:Collabora Online と OnlyOffice を統合、複数エディターの自動切り替え
  • 🔎 全文検索:ドキュメントの内容を深くインデックス化、多様なフォーマットをサポート
  • 📂 ファイル保護:クォータ管理、ファイルロック、安全な共有

できないこと

  • •初回デプロイ時には SSL 証明書の設定が必要です(Traefik または Caddy の使用を推奨) 2. デフォルト設定は小規模チーム向けです。大規模な利用にはデータベースとストレージのパフォーマンス調整が必要です 3. /srv/sync-in 配下のデータディレクトリを定期的にバックアップしてください 4. リアルタイム共同編集には、Collabora/OnlyOffice の Docker サービスの追加設定が必要です

使用例

  • 社内でのファイル共有と共同編集
  • セルフホスト型クラウドドライブ。Google Drive や Dropbox の代替
  • 複数部門間で権限を分離するドキュメント管理
  • OIDC シングルサインオンを必要とする企業環境
  • プライベートクラウドストレージとデバイス間同期

Sync-in Server は、セルフホスト型のファイルストレージ・同期・コラボレーションプラットフォームです。独自のインフラストラクチャ上で動作し、データを完全に管理できるとともに、安全なファイル共有、コラボレーションスペース、きめ細かな権限管理を実現します。オープンスタンダードに基づいて構築されており、リアルタイムのドキュメント編集(Collabora Online および OnlyOffice)、全文検索、WebDAV アクセス、最新の認証方式(OIDC、LDAP、MFA)を内蔵しています。デスクトップクライアントも提供しています。データ主権とデバイス横断的なファイル管理を必要とするチームや組織に最適です。

タグ

file-syncself-hostedcollaborationwebdavopen-source

はじめ方

1

インストーラをダウンロード

上のボタンをクリックして、お使いのシステム用のインストーラをダウンロード

2

ソフトウェアをインストール

ダウンロードしたインストーラをダブルクリックし、指示に従ってください

3

ステップ1:https://sync-in.com/docs/setup-guide/docker にアクセスするか、NPM を使用してインストールします

4

ステップ2:ドキュメントに従って環境変数を設定します(ドメイン、データベース、ストレージパス)

5

ステップ3:docker-compose up -d を実行してサービスを起動します

インストールガイド
  1. ステップ1:https://sync-in.com/docs/setup-guide/docker にアクセスするか、NPM を使用してインストールします
  2. ステップ2:ドキュメントに従って環境変数を設定します(ドメイン、データベース、ストレージパス)
  3. ステップ3:docker-compose up -d を実行してサービスを起動します
ファイルの整合性

チェックサムがありません

このプロジェクトは GitHub Release ページに SHA-256 チェックサムを公開していません

SHA256 チェックサム

チェックサムなし

GitHub Releases から直接ダウンロードし、ファイルの整合性をご自身で確認してください

本プラットフォーム上のすべての SHA-256 チェックサムは、プロジェクトの公式 GitHub Release ページから抽出されたもので、一切の改変はありません。GitHub Releases ページで独自に検証できます。

オープンソースの透明性

GitHub ソースを見る
環境ガイド

アンインストール情報

Docker コンテナを停止し、関連するボリュームを削除します:docker-compose down -v。その後、プロジェクトフォルダを削除します。NPM でインストールした場合は、npm パッケージをアンインストールし、データディレクトリを削除します。

追加の依存関係なし

ダウンロード後すぐに使用可能。追加のランタイムは不要です。

プロジェクト情報
ライセンスAGPL-3.0
最終更新2026-06-27 09:20:22
GitHub リポジトリ公式サイト

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3 FAQs

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